【練習せずに上手くなる!】1ヶ月練習しても空振りだらけだった僕が、2ヶ月でボールを9連続で落とせるようになった「新感覚ビリヤード上達法」

「ビリヤードを趣味にしたい!でもまだ何もわからない!」という高校生や大学生のアナタのための「知るだけで上達できる」ブログです

自己紹介

初めまして。

元ビリヤードのビの字もわからない

超ヘタクソで超初心者だった

悠也です。

 

 

 

今はビリヤード初心者を抜け出し

友達とビリヤードをするたびに

『すげえ!カッコいい!』

憧れられるほどになりました。

 

 

 

 

今でもビリヤード仲間を増やし、

さらに上手くなれるように 日々努力を重ねています!

 

 

 

もともと趣味と言えるものが

「ゲームをする」 「漫画を読む」

というつまらない趣味しかなかった僕ですが、

 

今は堂々と胸を張れる趣味が持てていて

友達にも遊びに呼ばれるようになり

毎日がとても充実しています!

 

 

 

 

しかし、 毎日心から楽しめるほど、

友達に教えを請われるようになるほど、

ビリヤードが上達する日が来るなんて

1年前の僕には 全く想像もつかないことでした。

 

 

 

何を隠そうこの僕

ビリヤードのセンスが絶望的になかった

のです。

 

 

 

 

あれは大学1年生の冬のことです。

幼馴染に 「ビリヤードやってみたい!」

と言い

 

無理やり近くのビリヤード場に 連れて行った時のことでした。

 

 

 

その日に僕は

自分は一生ビリヤードが 上手くならない

そう確信しました。

 

 

そう思ってしまうほどに ヘタクソ! だったのです!

 

 

 

どのくらいヘタクソだったかというと、

動いていないボールに

キュー(球を撞く棒です)

全く当たらないほどです!!

 

 

 

運よく当たってくれたとしても

球は見当違いの方向へ飛んでいく

ひどい時だと

球が場外に飛び出してしまうほど でした!

 

 

 

 

球がまっすぐ思い通りに飛ぶなんて

20回に1回あるかないかくらいで

それが的球にたまたま当たる確率なんて

30回に1回くらいで

 

その的球が穴に入る確率なんて

本当に0に近かったんです!!

 

本当にそれくらいヘタクソでした。

 

 

 

同じタイミングで ビリヤードを始めた

多趣味な幼馴染は

センスが良く僕なんかとは

段違いのスピードで ビリヤードが上達していきました。

 

 

 

今思うと

本当は彼も大して上達していたわけでは

ありませんでした。

 

 

 

でもあの時の僕にはその幼馴染が

ビリヤードのプロにでもなれるんじゃないか。

本気でそう思うくらい、

僕がヘタクソだったのです。

 

 

 

 

でもなんとか幼馴染の

センスの良さを吸収しようと思い、

アドバイスを求めたりしました!

 

 

 

しかし結果は変わらず。

彼が自然にできていることが 僕にはできず、

彼からしたら僕は

 

 

なんでこれができないのかがわからない!

と、完全にお手上げ状態だったのです。

 

しかし僕からしたら

なんでそれができるのかがわからない!

わけでして・・・

 

 

 

 

 

普段は優しい幼馴染でしたが、

その時ばかりはバッサリと僕にこう言いました

センスないからやめたほうがいいよ

 

 

正直、これほど悔しかったことはありません!

何か自分にも誇れる趣味が欲しくて、

大人で、 カッコよくて、 渋くて、

頭がいい人がやるスポーツ。

 

 

 

そんなイメージが 僕の中にあったビリヤード。

だからこそ ビリヤードをやってみたい!

と自分から張り切って

幼馴染を誘ったのに

 

 

その幼馴染に 「センスない」 「やめろ

と言われるなんて!!

悔しくて!悔しくて! 仕方がありませんでした!!

 

 

ビリヤードを始めたその日に、

僕は 絶対に上手くなって

「何したらそんなに上手くなったんだ? 俺にも教えてくれよ!」

 

と幼馴染に言わせてやる!!!!

と決意しました!!!

 

 

 

 

それから毎日ビリヤード場に通い、

ネットで上達法を調べまくり、

教則本を探したりしました。

 

 

 

しかし・・・

なんと僕はそれだけ本気になっても

全く上達しなかったのです!

 

 

 

 

ビリヤード場にいても

ろくに球に当たらない自分のヘタクソさを

周りのお客さんに見せびらかして

恥ずかしいだけでした。

 

 

 

ネットで上達法を調べても、

あたかも 「できて当然

みたいな前提条件すらクリアできませんでした

 

 

 

 

 

教則本を探してみても、

・厚み

・コジり

・イメージボール

ストローク

マスワリ

・セーフティ など、

 

 

ビリヤードのビの字もわからない僕にとって

教則本はまるで

難関大学の英語長文問題を見ているようで、

全く頭に入ってきませんでした

 

 

 

 

 

そんな中

僕のビリヤード人生を180度変える 運命の師匠と出会いました!!!

 

 

 

 

それは幼馴染と初めてビリヤード場に来てから

一週間が経った日のことでした。

 

 

 

 

いつも通りビリヤード場に入ると

常連でダーツやビリヤードをやっている

人たちから

 

あのヘタクソまた来てるよ

 

と言わんばかりのニヤニヤした表情で

出迎えられます。

 

 

 

 

幼馴染をギャフンと言わせたい!

その熱意だけで通い続けてはいましたが

さすがにもう諦めようかと思っていました。

 

 

 

「これだけ頑張っても無理だったんだ。

幼馴染が言ったように

僕にはセンスというものがないんだ。」

 

「もう今日でこんなことは終わりにしよう。」

「帰って漫画読んでゲームをしている生活の方が

どんなに良いか。」 と思っていたその時です。

 

 

 

 

「ありゃ。また来たの?」

 

 

という声が後ろから聞こえました。

その人はそのビリヤード場の店長で、

ビリヤードの地区大会で優勝するほどの人物でした。

 

 

 

 

「とうとう僕は店長にすらバカにされるのか。

いくら金を払おうがこんなに下手な奴が

台を占領していては迷惑なんだろうな。」

と思っていました。

 

 

 

 

 

しかしその店長はこう言いました。

 

 

上手くなりたい?ビリヤード。

 

諦めようとしていたのにもかかわらず、

僕は

「なりたいです!」

と即答していました。

 

 

 

 

すると彼は

「俺が上手くしてあげるよ。」

 

 

そういうなり

つきっきりで僕に

ルールやフォームなど

基本の基本から教えてくれました。

 

 

 

 

しかしセンスがない僕ですから。

その人の言う通りにやったとしても、

相変わらずキューは球に当たらないことが 多かったです。

 

 

 

「絶対上手くなれるから、明日も来て」

そう言われて

僕の心ではもう毎日通うことが 決まりきっていました。

 

 

 

そして

「幼馴染をギャフンと言わせるための

師匠との秘密の特訓」 が始まりました。

 

 

 

 

人一倍センスがないため

つまずきながらでしたが

特訓を始めて3日後に ある変化が起きたのです。

 

 

 

なんと

100発100中で キューが球に当たるようになったのです!

 

 

 

他の人なら

初心者でもできて当たり前のことですが、

当時の僕にとっては大きな進歩でした。

 

 

今まで自分の前に立ちはだかっていた 大きな壁が崩れたのです!

 

 

 

それから3日後には自分の撞いた球が

的球に必ず当たるようになり

 

さらにその5日後には

角度のある難しい球でも

高い確率で 穴に入れることができるようになっていました。

 

 

 

 

特訓を始めて2週間が経った頃には

プロのボーリングのように

インパクトがありパワフルな

ブレイクショットが打てるようになり、

 

 

押し玉、引き玉、ストップボール

などのテクニックが 完璧に自分のものになっていたのです!!

 

 

 

 

そして特訓を始めて1ヶ月が経った時。

僕は彼にリベンジを申し込みました。

そう、

悠也はビリヤードのセンスがないから やめた方がいいよ!

 

 

 

 

そう言い放った幼馴染です。

彼に久しぶりにビリヤードをやらないか?

と誘い、 真剣勝負をしました。

 

 

 

すると結果は僕の圧勝でした!

5回先取のゲームで

僕は彼に一本も勝たせなかったのです!!

やってやったのです!

 

 

 

 

 

試合が終わった後、

幼馴染から僕が一番聞きたかった

セリフが飛んで来ました。

 

 

 

どうしてそんなに上手くなったんだ! 俺にも教えてくれよ!

本当に、 僕がこの1ヶ月間、

一番聞きたかったセリフでした!

 

 

 

この時以上に幸せを感じたことはありません。

僕はビリヤードが大好きになりました!

 

 

 

 

 

 

それから僕は あんなにヘタクソな自分でも

短期間でこんなに上手くなれた

師匠のビリヤード上達ノウハウ

誰かに教えたくて仕方がありませんでした。

 

 

 

 

なので高校の時の友達と二人で

いつものビリヤード場に行き、

師匠に教わった通りに

ビリヤードを彼に教えました。

 

 

 

 

彼も僕と同じ 超初心者だったため、

最初はボールがまっすぐ飛ばないことが 多かったです。

 

しかし、徐々にコツを掴んでいき

1日でボールをまっすぐ簡単に飛ばせるようになり、

3日角度のあるボールへの対処の仕方もマスターし、

 

なんと

彼はたった一週間で

僕より上手くなってしまったのです!

 

 

 

 

それからというもの彼は

ビリヤード仲間を増やしに増やし、

ビリヤードを教えて欲しいという人が

あとを絶たず女子にも囲まれてチヤホヤされていて、

 

僕にも毎日のように 「今夜、つきにいかね?」

と連絡をしてきます。

 

 

僕は 師匠が伝授してくれた

ビリヤードのノウハウ

本物なのだと確信しました。

 

 

 

 

そこで僕は 恩師に教わったノウハウ

自分の上達の助けになったものを

プラスした物を

メソッドとして

 

 

ビリヤードが上手くなりたい

アナタ

伝えることにしました!

 

 

 

 

その名も・・・

BSGメソッド』

 

 

 

 

これさえ習得すれば

 

 

センスがないとバカにされることも

他のお客さんに笑われることも

上手くなれない自分に嫌気がさすことも

絶対になくなります。

 

 

 

それどころか

短期間でビリヤードがみるみる上達し

友達に「ビリヤードできるなんてすごい!」

と憧れられ

 

 

「俺にも教えてよ!」と

アナタに教えを請う人で溢れるに

違いありません!

 

 

 

断言します!!!

ビリヤードのビの字も知らない

超初心者で

どんなにセンスがなくても

 

 

憧れられるレベルまで上達できます!

 

 

 

 

 

 

 

次はあなたの番です。

堂々と趣味として自慢できる

いろんな人に教えられる

大人でカッコいいビリヤードができる

そんなアナタを 手に入れましょう!!

 

 

 

悠也